CULTURE働く場について

働く場について

成長するためのサポートは惜しまない、というのがCraifのカルチャー。あなたのパフォーマンスを発揮できるような環境が揃っています。

INTERVIEW

水沼 未雅 Ph.D.

COO

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水沼 未雅

環境・制度

環境・制度 環境・制度
ヒエラルキーがない
上は40代、下は20代、中央が35歳と若手の多い会社です。職種や性別、国籍などの枠を越えて、それぞれがプロフェッショナルとしてお互いを認め合っています。順番待ちはありません。実力があればいくらでも前に出られます。
フェアな評価方法を採用
Craifが大切にしている価値観「Focus on Goals」で、一人ひとりが出した結果をもとに正当な評価をします。昇給や待遇については、年齢も性別も関係ありません。それがモチベーションにつながっています。
スピーディーな意思決定
スタートアップは、スピード感がとにかく大切。意思決定のための、長い承認プロセスはありません。必要だと思える投資や施策に対しては、「Deliver Fast」の精神に基づき、速やかに決定されます。
明確なゴールを共有する
Objective and Key results(OKR)を取り入れて、ゴールを明確にしています。スタッフがみんなOKRにコミットして働くことで、タスクや優先順位も明確になり、意思疎通も図ることができます。
後藤 はつみ

後藤 はつみ
Corporate

文系のための生物学講座やビジネストレーニング、研究者同士の文献読み合わせなど、勉強会も盛ん。やらされるのではなく、やりたいからやる!という雰囲気がCraifらしいです。

小池 壮思

小池 壮思
Corporate

より良い世界を作る会社で働きたいと思っていましたが、Craifのスタッフと出会い「こんな人たちと働きたい」という思いが強くなりました。「何をするか」と同じくらい「誰と働くか」も大事です。

マインド・文化

マインド・文化 マインド・文化
一人ひとりが事業部の代表者
社会を変える仕事ゆえに、一人ひとりの役割や、達成しなければならないことは大きい。だからこそ「Be a driver」の精神で、「Focus on goals」を大切にしながら、素早く問題解決へ導いています。
フィードバックで成長の機会を
タイムリーに、ファクトに基づき、上も下も関係なくオープンにフィードバックし合うのがCraifの文化。1on1の文化も根付いていて、自らフィードバックを求めて設定することも珍しくありません。
働き方をコントロールできる
仕事でパフォーマンスを発揮するためには、プライベートとのバランスも重要。スタッフは休暇制度や柔軟な勤務時間制度を利用しながら、家事や育児なども大事にしつつ、自分の責務を全うしています。
実力主義ながら助け合える
OKRで目標設定したら、それを達成しようとみんなで動きます。うまくいかないときは「Empower Your Team」のカルチャーにもある通り、オープンに周囲に助けを求め、周りもそれをサポートする空気があります。

職場環境のご紹介

最新の次世代シーケンサーの導入など、不自由なく研究に打ち込めるよう設備投資に力を入れているのが特徴です。ラボは実験がしやすいよう整理されているほか、仕事の合間にひと呼吸つけるようなリラックススペースも設けています。

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